(ううーみゅ、ちが、ううーにゅ、ちが、ううーむ、昨日のふたつの大きな塊の文章なんですが、上の文もむんずかしげですけれども、すかすそれでも注意深くゆっくり繰り返し読みますと、なんとっかわかることができ申す、対しまして下の文章は、あ、そうか、この単語の理解が違っているのかもー。)
こんばんは。
ニッチ 出典:『ウィキペディア(Wikipedia)』
ニッチ(英: niche、フランス語読み:ニーシュ)は、生物学では生態的地位を意味する。1つの種が利用する、あるまとまった範囲の環境要因のこと。
概要
地球上のさまざまな場所に生物が生息できる環境があり、そこに生息する種はそれぞれ異なっている。食物連鎖やエネルギーの流れを考えれば、生産者がいて、それを利用する消費者がいて、さらに二次消費者がいる。
このような多様な生物の存在は、地球上のどこでも普遍的に見られるものである。これらをニッチという。
地上の生態系であれば、生産者としては種子植物が主体となり、それを食べる大型草食動物がいるうえ、その草食動物を狙う大型肉食動物もいる。
気候や地域が異なれば、生態系を構成する個々の生物種は異なるが、同じような図式を描くことができる。
例
ヌーやライオンなど - アフリカ草原
ヤギュウやアメリカライオンなど - 北アメリカ
カンガルーと、フクロオオカミ(後に外来のディンゴに取って変わられ、ヨーロッパ人の入植後に絶滅) - オーストラリア
このように、草原で草を食べる大型草食動物として、ヌーとヤギュウとカンガルーが同じニッチを占めるという。同様に、それらを狙う大型肉食動物として、ライオンとアメリカライオンとフクロオオカミが同じニッチを占めるという。
ただし、一つの地域に存在する草食動物と言っても一般的に一種だけではない。複数の草食動物は、実際には食べる植物の種類(草か灌木かなど)、草の食べ方(葉先を食うか根元を食うかなど)、採食の時間(昼間食うか夜食うかなど)といった違いがある。つまり、大まかな見方では同じニッチに見えても、その中にはさらに細かいニッチがある。
語源
元来、像や装飾品を飾るために寺院などの壁面に設けた窪み(壁龕:へきがん)のことを指すが、これが転じてある生物が適応した特有の生息場所、資源利用パターンのことを指すようになった。
(もうこうして抜き出すことができたってだけで本日だいまん、あ。)
(ぷひぃー。とん、とん。)
ふん。甘いもんなんて苦手だネ。
(えーと、これまでのところで、いくつか思いつきましたことどもー。)
こんばんは。
(「ヒトは前もって指定された発声をほとんど有さない (その数少ない現存する例として笑うことや鳴くことがある)。」とありまして、ここで関連して気づきましたんが、いつぞやお話をしました、フランスの赤ちゃんはフランス語風の泣き声を、ドイツの赤ちゃんはドイツ語風の泣き声をあげるんですよーとするお話で、ええ、おかあさんのおなかんなかにいるうちから、もうすでに聞いているのだなあと、そして感じているのだなあと、ええ。)
(えーと、ごめんなされ、「言語の顕著な特質として、言語を扱う能力は遺伝するが、言語自体は文化によって伝えられるということ」とありまして、これに関してなんかを書きたかったんですが、ようわかりませぬで、うまく思いつきませぬで、さーせん、ですんで繰り返しつつ先を進ませてくだされよ。)
言語の起源 出典:『ウィキペディア(Wikipedia)』
言語の起源の仮説
自己馴致類人猿理論(※再掲とつづきっスー。)
言語の顕著な特質として、言語を扱う能力は遺伝するが、言語自体は文化によって伝えられるということがある。言語に基づいた説明として構築されるのだが、物事を行う技術的な方法などの理解も文化を通じて伝えられる。そのため、言語を扱う能力と文化との強固な共進化的な軌道が見込める。最初おそらく初歩的な型の原言語を使っていた初期の人類は文化的な理解にアクセスしたほうがよかっただろう。そして子供の脳が最初に学ぶ原言語によって伝達される文化的な理解は既に得た利益を付与することで伝えられた可能性が高い。
そのため初期の人類は疑いなく理解に生き残るためのカギを与える文化的ニッチを作り出し、そういったニッチのもとで繁栄する能力を最大限に活用する進化的変化を経るニッチ構造に関わってきたし、関わり続けている。より重要なニッチにおいて本能が生存にとって重要であるように保つ作用を持つ選択圧はヒトが自ら作り出した文化的ニッチにより依存していくことを楽にすると期待されたが、文化的適応を楽にする革新―この場合は、言語を扱う能力における革新―が広がっていくことも期待された。
(ふ、ふんぬうーなにやらいきなりむずかしうなって参りましたぞー。)
(ぷひぃー。とん、とん。)
さりげなく訂正いえこっちのお話。
(。、)(※←なんか、やってみた。)
こんばんは。
言語の起源 出典:『ウィキペディア(Wikipedia)』
言語の起源の仮説
自己馴致類人猿理論(※つづきっスー。)
言語の顕著な特質として、言語を扱う能力は遺伝するが、言語自体は文化によって伝えられるということがある。言語に基づいた説明として構築されるのだが、物事を行う技術的な方法などの理解も文化を通じて伝えられる。そのため、言語を扱う能力と文化との強固な共進化的な軌道が見込める。最初おそらく初歩的な型の原言語を使っていた初期の人類は文化的な理解にアクセスしたほうがよかっただろう。そして子供の脳が最初に学ぶ原言語によって伝達される文化的な理解は既に得た利益を付与することで伝えられた可能性が高い。
(ぷひぃー。とん、とん。)